【おすすめ書籍】『生き抜くための12のルール 人生というカオスのための解毒剤(ジョーダン・ピーターソン[著], 中山 宥[翻訳])』の紹介

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【文字起こし】【おすすめ書籍】『生き抜くための12のルール 人生というカオスのための解毒剤(ジョーダン・ピーターソン[著], 中山 宥[翻訳])』の紹介How to 人生皆さんこんにちはアラビア図書館です今回はジョーダンピーターソン3のルールブルースフォーライフという本をご紹介致します突然ですが皆さんは RPG ゲームと私たちの人生の違いは何だと思いますか私は両者の違いはプールがあるかないかだと思っています RPG ゲームには敵を倒せば経験値がもらえるボスを倒せばクリア体力がなくなればゲームオーバーといったような明確なルールがありますそれによって何をすれば良いかが明確になり私たちは簡単にゲームをクリアできてしまいますそれに対して人生にはルールなんてありませんだからこそ私たちは道に迷ってしまい自分のすべきことが分からなくなってしまいますいいからば人生にも自分の行動の指針となるようなルールがあれば私たちは迷うことなく自分にとってプラスとなる行動を選択できるということですそこでこの本です奉書とはご自身の Youtube チャンネルの登録者数280万人以上怒る世界的心理学者 Jordan peterson さんが人生において常に守るべき指針を12のルールとして紹介してくださっています言ってしまえばこの本は私たちが子供の頃本屋で買ったゲームの攻略本と同じような人生という名のゲームの攻略本だというわけですそこで今回はセラピー図書館らしくその12のルールの中から辛い時に自分を支えてくれるものを二つだけ厳選してご紹介いたしますサルールを知り人生を楽しみましょうそれでもあります1背筋を伸ばして胸を張れまず最初にご紹介する人生のルールは背筋を伸ばして胸を張ることです YouTube チャンネルの登録者数280万人以上とか言うからもっと魔法みたいなルールが出てくると思いましたが全くそんなことはありません第1のルールはいたってシンプル常に胸を張りなさいこれだけですこれは言い換えると自分にとってマイナスな事が起こった時にも肩を落として背中を丸めるんじゃなくて胸を張って立つ音を選択しなさいってことなんです実は私たちが落ち込んで肩を落として背中を丸めるとき私たちの脳内ではとても恐ろしいことが起こっているんですそれをご説明するためにまず本書で紹介されていたロブスターに関する興味深い考察をお話しします私たちがたまに自分へのご褒美として食べるロブスターたちは海底に住んでます海底には人間が捨てたゴミや岩などが転がっていて一見ロブスターにとっては住みやすい場所がたくさんあるように思いますですがその中から餌を探しやすくかつ身を隠すこともできる場所となるとそこまで多くはありませんなので海底ではロブスター同士の熾烈な縄張り争いが頻発しますロブスターたちは互いに爪を伸ばして相手をつかもうとしますつかんで仰向けにひっくり返す落としたい相手の足が組めなどを露出した弱点を狙って爪を振り下ろしたりして自分の縄張りを守ろうとしますそしてどちらかのロブスターが怪我をしたり致命傷おった時点で勝負あり負けたロブスターは自信をしない背中をくるっと丸めて引き下がりますそして一度敗れた相手とは二度と戦おうとしませんそうして縄張り争いに敗れたロブスターは生存に不利な場所に追いやられ惨めな生活を送るはめになるというわけです重要なことはこの時のロブスターの脳内です実は負けたロブスターの脳の状態には買ったロブスターの脳の状態と明確に違う点があるんです結論を言うと負けたロブスターの脳内ではセロトニンという脳内ホルモンが減少しますセロトニンとは抗うつ作用のある神経伝達物質の一種です簡単に言うとセロトニンが多く分泌されることによって私たちは精神が安定しこんなに対して立ち向かっていく精神力がつくというわけですこのセロトニンが減少した負け組ロブスターは敗者の雰囲気を纏い惨めさを滲ませ活発さを失い意気消沈しますすっかり臆病になり他のロブスターの大きなハサミを見ただけでたちまち逃げ出すようになってしまいますそれに対して勝ち組ロブスターの脳内ではセロトニンが多く分泌されるようになります他のロブスターから攻撃を受けた際にも後ろに下がる可能性が非常に低くこんなに対しても真っ向から立ち向かっていく強さが身に付きますそして何度か縄張り争いを繰り返す中で勝ち組ロブスターは勝ち続け負け組ロブスター負け続ける結果として一部の勝ち組ロブスターが良い縄張り多くの獲物優秀のメスを独り占めするようになっていくこれがロブスターの脳内で起こる変化とその結果なんですさてさて私たちにとって重要なのはここからです実はロブスターと人間の神経回路の仕組みは非常によく似ているんですつまり人間についても全く同じことが言えるというわけで冒頭で言ったように人間もロブスターと同じように競争に負けたり何かがうまくいかなかった時に背中を丸め方を落としますそれと人間の脳内でも同じようにセロトニンが 結果的に自信をなくしさらなるチャレンジに対してもネガティブになってしまいます心のどこかでこの間みたいに失敗したらどうしようと考えるようになります当然そんな状態で何かにトライしたとしてもうまくいくはずはありませんそれとまた背中を丸め方を落とすセロトニンが減るまた負けるという風に一度何かショックなことがあり背中を丸めてしまった人はその後も負け続けるということです実際戦争によりひどいトラウマを抱えた兵士や親に虐待された子供は小さな刺激に対しても大げさな反応を示すことが多いですがそれはセロトニンの減少が原因となっていますそれに対してロブスターと同じように人間も勝ち組の脳内はセロトニンに溢れていて結果として彼らは勝ち続けますその結果世界で最も裕福な85人が海35億人を合わせたぐらいの富を持つという現在の状況が生まれているわけですこう聞くと現時点で勝ち組になれていない俺はオワコンだという風に終われるかもいらっしゃるかもしれませんですか安心してくださいひとつだけ人間とロブスターには違うところがあるんです何かと言うと私たちはロブスターのようにマイナスな出来事に対して反応的に背中を丸めるのではなくマイナスな事が起こった時に会えて背筋を伸ばすという選択の自由があるということです実はセロトニンは私たちが重力に逆らう時に使う筋肉例えば配筋や腹筋首筋の筋肉といったいわゆる抗重力筋と非常に深い関係があるんですつまり抗重力筋を働かせることによってセロトニンを分泌させることができるというわけです第一のルール説子を伸ばして胸を張れとはそういうことを私たちにはロブスターとは違い石があるんだからマイナスなことに反応して行動を支配されるのではなくそこで胸を張るという選択をするようにしようということなんですそうすればセロトニンが分泌され脳内の負のスパイラルを切断することができる上にあなたの周りの人間もあなたのことを無能だと結論づけることはしなくなるはずですそして他者から肯定的な反応を受けるようになると自然と不安な気持ちは薄れてきます他者に対して自信を持ってコミュニケーションができるようになり出会いや交流が増えていきますそうすれば良いことが起こる可能性がさらに高まり自分自身が強化されていきますマイナスなことが起こった時に背筋を伸ばすか丸めるかたったこれだけの違いがその後の人生にこれだけ大きな違いを生み出すだからこそジョーダンピーターソン博士はたった12個しかない人生のルールの一つ目に背筋を伸ばすというルールを選んだというわけなんですわたしたち人間には医師があります刺激に対して自らが主体的に行動を決定していく力がありますロブスターと人間の大きな違いはまさにそれであり何かが起こった時に背中を丸めてため息をついていたんじゃそれは負け組ロブスターと全く同じです今度何かが起こった時は10秒だけでいいので背筋を伸ばして空を見上げ深呼吸をするようにしましょう勝ち組ロブスターを見習って自分を奮い立たせるようにしましょう私たちにはその行動を選択する自由があるんだというのが第一のルール背筋を伸ばして胸を張れで他に自分は今日の誰かではなく昨日の自分と比べなさい二つ目にご紹介するルールは自分を今日の誰かではなく昨日の自分と比べなさいということを私たちの目は常にある特定のものに向けられていますそれは自分の目標であったり自分の欲しいものですお金が欲しければお金の事やお金を持っている人に目が行きますし欲しい車があればマジでそれを見かけた時にそこに目がいく私達は人間である限り常に何かを目指したり何かを欲しがったりしていて私たちの脳は常にそれらに向けられています本書によるとこの時私たちの心の中に内なる批評家が登場するということなんです内なる火評価は自分が欲しいものを既に手にしている人と自分を比較してだからお前はダメなんだお前には価値がないんだという風に私達に耳打ちをしてきます自分よりもお金を持っている人を取り上げてはその人と自分を比較しお前はあの人よりも働いていないお前にはあの人みたいな才能なんてないという風にぼやいてくるというわけでこのように私たちの内なる火評価はまず比較の対象としてある特定の領域を選択します例えばお金を持っているか美人の奥さんがいるかなどです次にそれが人生における唯一の領域であるかのようにふるまいますそしてその領域で華々しい成果をあげた誰かと自分を比較して自分に低評価押してきますお金がないからお前には価値がないお前の奥さんは美人じゃないから価値がないといった具合にですその結果私たちは人生が根本的に不公平であると思い込みどんどんと意欲をなくしていくわたしたちが他人と自分を比較して自分には価値がないと思い込む理由はこんな具合ですですがどうでしょうか他人と自分を比較することにその あるのでしょうか仮にあなたが自分の志す領域で十万人に一人というとんでもない才能を持っているとします10万人に1人と言うとものすごい才能ですよね自分に勝てる人間は誰一人存在しないように思えばですが全世界に76人の人間がいる現在において10万人に1人の才能を持ってる人間は全世界に7万人も存在するんですそう考えると仮にあなたがどんな領域を選択してどれだけ強い才能を持っていてもあなたと同じレベルの人間やあなたよりも上のレベルの人間は必ず存在するということになりますつまり他人と自分を比較する以上内なる火評価は必ず顔を覗かせあなたに低評価をお尻くるというわけですなので他人と自分を比較することに意味なんてないと言うかそれをし出すとキリがないんですいい方を変えると一生幸福になれないというわけですそればかりか他人と比較して落ち込んでいる家は他人の成功を心から喜ぶこと持って来ませんそんな人間の周りに人が集まることはないので余計に成功が遠のいていくということは明白ですよねだからこそ私たちは自分を今日の誰かと比較するのではなく昨日の自分と比較するべきだとジョーダンピーターソン博士はおっしゃっているわけなんです他人なんて関係ありません自分が昨日の自分と比較して一歩でも前に進んでいるかこれがすべてです他人と比較したからといってその人になれるわけじゃありませんというかその人になることに意味なんてありませんそういったマインドを身につけてこそ息苦しい劣等感から解放され目の前のことに集中することができるようになるだから昨日の自分と今の自分を比較するようにしなさいというのが二つ目のルールでしたというわけで今回は Jordan peterson さんのトゥエルブルールエスフォーライフという本をご紹介いたしました冒頭でご説明した通り本書は人生という長いゲームを遊ぶルールブックのような一冊ですルールを知ってこそ最大限にそのゲームを楽しむことができるクリアに近づいてくるというのはどんなゲームにもそれこそ人生にも言えることなのかなと思います先生というゲームにおいてクリアの基準は人それぞれ違いますしかしどんなエンディングを思い浮かべていたとしても本書で紹介されていた12のルールはそのために必要な武器となることは間違いないと言えるほど効率的な内容でしたが夜に購入ページのリンクを貼っておきますので人生というゲームを全力で楽しみたいという方は是非チェックしてみてくださいそれでは今日の教訓ウールとは契約ではなく武器である最後までご覧頂きありがとうございました

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